うさぎ修正
- ミイラ 小林

- 2023年2月1日
- 読了時間: 2分
更新日:2023年2月16日
デザインが9種類のうさぎ。並べて見る。実は並べて額に納めようかと思っている。バランス的には8種類。。。
とりあえず、全作品並べて線の太さの調整。1つ1つの作品の形の再チェック、修正。もう一つ比較で、同じ並びできらきらノリラメ、ホログラムの額入も作るつもり。グレートリープ展に出すつもり。入選すれば、世田谷美術館、菱川師宣記念館の2箇所に展示される。2月に入った。1月のまとめのようなイメージと、作品レベルをあげたいので。。。
搬入は6月30日。一陽会の支部展に仮に出品もできるかな。。。
あと、実は1月の11日からツイッター、インスタグラム、などで31日までうさぎの画像を毎日流していたが、ちょうどネットさぎ(クレジットカード詐欺)もあり、警戒されたというのもある。それと、年末〜年明けもショップのコーナーの日本語が外国語に勝手に変換されていたり(英語でない・しばらく消えなかった)それを見た知り合いが怖いからここは注意をしたほうがいいと言われ、親族もネットは怖いと言われ、1日に明けましておめでとうございますの挨拶はSNSに入れたが、実はちょっと気になっていて、ショップはSEOを見ると、実はほとんど来ておらず、ショップを行き来してチェックする業者さんのカウント数が来客者の3分の1位。そして、システムに異常があったという業者さんからのメールも入っていた。ただ、第一画面の作家プロフィールはそこそこ、新規の方が見られたり、アピールにはなったようだった。しかしどこよりもメルカリの閲覧が多く、(さすが)人気の図柄がわかるきっかけになり、また一流の作品(古物)にまぎれて表示されたり、気分がよい!!😀
あと、うさぎについては、ホログラムシールを試し貼りしたり、沢山試作があり、各11枚がどんどん試作にしてしまっていて、ネット上で刷りました、と表示したものの、各2〜3枚に減っていた。(試し貼りしすぎた。貼り間違えも。。。)
一旦、かぶるものは、なかった事にしようかと思う。作りすぎ。エデションの問題はあるが、今回は販売というより、実験、研究にしようと思う。グレートリープ展に出さなければ、このまま販売でも良かったが、並べると、現代の、浮世絵の銅版画バージョンの試作にも見えてきた。まさかの学術タイプで(頭よくないのに)進めようと思った。
でも何より、このホログラムシールを貼ったタイプを沢山の方々に見せたい!!
本当にアホらしく、クスリ、と笑っていただけるのではないかと思う。😆💖






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