2022年6月8日(観察の重要性)
- ミイラ 小林

- 2022年6月9日
- 読了時間: 1分
更新日:2024年1月15日
朝、久々に納豆を食べる。
軽く、タレとカラシを入れ、かき混ぜる。
今日のご飯は硬めだ。、、。硬めが好きかなぁ、、。
ちょっといいお米のせいか、今日は粒が揃っている。CWAJで落選した納豆の作品をちら、と見る。支部展でT先生から、納豆の個性を描かないと、、と言われ、そうかもと思う。納豆の糸ばかりにに注目してしまったせいもある。
観察すると、納豆は、粒の大きさが揃っている訳では無い。しぼんでいたり、外形がガタガタしている。縦に並んでいたり、くっついていたり、泡がたっている箇所もある。
今月22日からの作品に取りかかる(新作)もあるので、こうやりたい、というのもあるので、これもやりつつ、2日くらいを観察期にしてスケッチをして、これを元にしたものも作ろうと思う。
観察で言うと、お米の粒、手の骨格も重要で特に手はずっと課題になると思う。
骨格の本は買ってみたけど、複雑で、実際の立体の、バラバラにもなる標本を手に入れないと消化出来ないかな、とも思う。🤔






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