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2022年10月13日(2公募展)

今日は、上野の東京都美術館へ。東京展と版画展へ。東京展には一陽会の先生も2名出されている。絵画のジャンルだけでなく、写真や絵本、イラスト、立体まである。会の雰囲気が全く違って、イラストや絵本の若い方の出品のせいもあるが、おおらかな優しい雰囲気だった。立体の先生方に、メルヘン?空想から出来ている作品あったせいかもしれない。ぶら下がったレリーフみたいな作品もあった。

版画展へ。目録は有料だったが、いつも大体の団体展は無料で配ってくれたりするが、大抵、あとは不要になる事が多い。たまに作家さんをチェックしたりする事もあるけど、必要な人は有料も、環境問題もあるし、今ふうかもしれないと思った。800人近い作家さん、版画甲子園の模様も展示されていて、良かった。作品もずっと昔は、天井から吊り下げたり巨大な作品も沢山あったが、今は割と現実的な大きさになっているな、と思う。だんだん小型化が、今なのか 。。。新国立美術館の照明に比べると作品があたたかな感じもする。

この後、夜の新国立美術館の一陽展の看板を映像に撮って、Instagramにまたトライしたいと思う。だんだんInstagramに慣れてきた???😄


 
 
 

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