2022年6月1日
- ミイラ 小林

- 2020年7月14日
- 読了時間: 1分
更新日:2024年1月10日
都美術館での反省点を解決すべく、アルシュ紙のロールが入荷したとの事で、
画材屋さんへ。多少値上がりしているとは思いましたが、、、。買った残りのお金で何を買おうかなあ、と思っていたのに、、、。会社から退職した時に、交友会から頂いた餞別代3万円。あっという間にほぼなくなり、、。
、、。大事に使わせてもらいます🍓
午後、早速工房へ。予定外の予約を無理やりオーナーにお願いをして工房を開けて貰いました。コロナの前は何時でも利用出来たのに。今は貸切だけれど、予約制になっています。この日は工房は休みの日でしたが。🙏
2枚刷る予定でしたが、1枚目で、ひとまずこれでいい、と思い、終了。
帰宅後、バタンキュー。
大体1枚刷るのに、今回は60×78センチの画面ですが、約3時間位かかります。インクを版に詰めて、詰めたインクを拭いて少しづつ絵具をとって行く、という手間のかかる作業のため。
でも楽しい😊。ま、いっか💘
黒の赤口のインクを約40%混合、終了。やはり、この方が、より深い黒の表現になったと思います。あと、2枚また後日、この割合で刷る事にする。エディションは3枚、APが1枚。メッキ加工していないので、ここまでが限界。






コメント