2022年8月29日(刷り)
- ミイラ 小林

- 1.09.2022 г.
- време за четене: 1 мин.
今日は工房へ刷りに行く。
1発で刷りを決めようと思って前日、紙を湿していたが、臨時にもう1枚湿してアジャスターケースへ。しかし、アルシュ紙を1本、5月に購入してしばらく持つと思っていたが、いつの間にかあと1枚刷れるかどうかまで減ってしまっている。慌ててユザワヤへ注文。そうだ、アルシュ紙が入手困難になりそうだという事で水彩の団体展さんが、会でアルシュ紙をロールで買い占めたという情報があったっけ、予定外の出費だが、購入した方が今後良い、という事なのかな、と思い切って購入する事に。
今日はこの間手配した、もう1枚の銅板が工房へ運ばれて来る。配達まで試刷りの作品の手入れ。
そして配達後、2枚刷る。
ベニヤパネルにひとまず張って、少し離れて見る。。。
…イマイチかなぁ(´・ω・`)…。
オーナーが、明日キャンセルが入ったので、明日も来てOK、というので、お言葉に甘えて明日も。気が着くと、終電2本前まで時間が押していて慌てて帰る。



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