DM制作・マルチコピー機
- ミイラ 小林

- 2023年8月1日
- 読了時間: 2分
更新日:2023年8月1日
今回、グレート・リープ大賞展のDMを自前で作るものだと勝手に思いこみ、ホームページの画像を使ってプリントしてみた。展示会のお知らせは、1ヶ月くらい前にネットを使って、大学にはお知らせしてある。お願いすると載せてくれて、しかも改めて良くみると、開催場所の住所まで入っていた。丁寧でびっくりした。自前でDMを作ってからそれに気がついたのだが。。。
少し、スマホで画像を直してから、データをセブンイレブンのアプリにデータを流し、お店のマルチプリント機で出力。2回ほど、試しに作って、修正、プリント。アプリが新しいもので上手くデータを受け付けない時もあり、その時は、その前のアプリが使えるとのことで、それで出力。1枚税込み60円。インクもハガキも備え付けのものが使える。出来は。。。もっと作り込んでも良かったかもしれないが、まあ、良いかな。一気にDMを書き、投函。7月28日。ちょうど、AIDAの作品を送ったあとで、少しインターバルが欲しかったので、ちょうど良いDM書きのタイミングだったと思う。しかし、もしかして、グレート・リープ大賞展のDMの配送が遅れていたのかも、と思う。一陽会の10月からの展示のDMが、送られてきたからだ。一陽会の先生の開催されるグレート・リープ展なので、先に本展のDMを送ってきたのかしら、と思い、芸術年鑑本部へ電話。まだ、地図を入れてDMを作っており、送りますので、という回答。。。マイペース過ぎたかなあ。しかし、出すタイミングは良いと思ったので、勝手ながら、自前で今回は作ってしまいました。マルチコピー機を使ってみたかったというのもありますが。。。少し、反省。😓







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