学術研究?!
- ミイラ 小林

- 2023年5月25日
- 読了時間: 1分
ちょっと、今度出品するダ・ヴィンチとの共鳴展の影響か、ダ・ヴィンチのような万能とか、芸術だけでなく工学や科学、解剖学とかの影響か、エリートのまね?何故か、作品の説明をつけようと思う。何を、大したこともないのに、大げさに!!とか思ったりするが、今までしたことがないので、テストで。怒られたり、説明っぽいとか言われそうだが、支部展は本展のテストの要素もあるので、いけそう。たまたま田中先生からメールが来て、やりなさいよ!!と。東京都美術館で。
ウンチクというか。
しかし、いつだったか、TVで、ドクター中松が新しい発明とか言って、手を使わずお鮨を食べる法、とかいうのを披露。何やら空のプラスチックのプリンの入っていそうな形の器をひっくり返して、その上にお鮨を載せて食べて見せた。エッ。
何度がやる。エッ。それは、確かに手は使いませんが、発明なのですか??とTVの担当者も動揺する。。。
そんな発想の積み重ねで、大きな発明になってしまうのか、という驚きと、憧れ。実家が、ドクター中松の家のそばにあり、そんな研究が、あの家の上のフロアーで展開されているのか。。。と。
研究者ヘの、憧れ。。。
マネしてしまう、阿呆ひとり。







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