2022年9月3日(🎇花火の変化)
- ミイラ 小林

- 2022年9月6日
- 読了時間: 2分
更新日:2022年10月9日
終日、版に手を入れる。
夜、高崎の花火を🎇インターネットで観る。コロナ蔓延防止のため、会場は入場出来る人数が決まっているらしく、後はインターネットでライブ配信があるので、ご自宅でご覧ください、という。
と、連れが調べてくれて、一緒に観た。
ラジオ局がYoutubeでナレーション、ゲストを迎えて始まった。以前、何年か前には、浅草の花火のライブがTVでやっていたが、観ている人達も映しながら、中継場所を何ヶ所か設置して各スポットからこう見える、みたいな感じだったのと比べると、随分違う。コロナ前だった。
高崎の🎇は、花火製作会社やプロデュース側が、楽しませようと、花火を打ち上げる位置を高低つけたり、間を持たせたりして、なるべく次の作品が煙に隠れないように、という配慮を感じさせるものだった。また、カタモノで、おなじみのニコちゃんの丸の中の表情のところに色をつけてみたり、ドラえもんや
o((=゜ェ゜=))o
地域のゆるキャラのぐんまちゃんなど、特殊なものもあった。また、爆発した後の先っぼに色をつけたりして、もうひと工夫入れたよ!と思える箇所に新しい事をやっているアピールみたいな心意気を感じました🔥。どちらかというと、ファミリー向けなのかもしれませんが、(*´ω`*)ホッコリした花火でした。
今日は、この日に最上川や北海道にも花火大会があったようで、続けて中継を見ましたが、各地、趣向が違うのが面白いと思いました。






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