2022年9月17日(搬入)
- ミイラ 小林

- 2022年9月19日
- 読了時間: 2分
今日は搬入業者さんが、作品を集荷しに来てくれるが、集合住宅でエレベーターがなく、3階以上に住んでいると、集荷の手数料が別途かかるという。1作品2200円、2作品で4400円。
ゆっくりやれば自力でできそうなので、1階までこちらで降ろす事にした。住んでいる所の側まで来たら、電話をくれるという。それまで、溜めていたブログの入力。
お金の事を続けて書くと、コロナ前までは搬入後に振り込みで入金だったが、今年は業者の方に直接現金で手渡しである。国立新美術館まで往復13200円である。
車を持っていないと、直接美術館に搬入は難しい。何しろ、重い。誰かと一緒に行くとしても、搬出にまた行かなくてはいけない。
1度、電車で1枚だけ直接持って行ったこともあるが、気を抜いていたのか、ちょっと腰を移動させた体勢になった時、変にねじってしまった。それが1ヶ月位治らなくてある体勢になると痛くて😭…。
…、それ以来、業者さんにお願いしている。
業者さんを見送った後、ビールと軽く甘いものをとって小さな祝杯🍺。
夕方、連れに、この間まとめて作った作り置きを味見してもらう。
作り置きはこんな時便利だなぁ、と思う。その後、Amazonプライムを観る。有料のものもあるが、かなりのラインナップ。いちいち外出しないで、気軽に好きなものを観れる時代になった、という話をする。映画のこうしたコンテンツ?に回ってくるサイクルが早くなってきているらしく、下手したら映画館とAmazonと同時配信だったりするらしい。時代は変わったなぁー。。。






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