2022年8月21日(今のうち)
- ミイラ 小林

- 2022年8月23日
- 読了時間: 1分
今日は、終日版。もう一度インクを入れてチェック。今度こそ、と思いながら半ば祈るような(。-人-。)気持ちで版をオイルペーパーで包んでバッグに入れる。今月は26日にまた刷りに行く。もう1枚の版も試刷をしたいところだが、重くて、持って行くと、肩の皮が擦りむけてしまう。何時だったか、若いからこの位は…、と持って行った事もあるが、さすがに2回目は駅からタクシーだった。そうだ、額縁を持って帰った時も、一瞬、変な体勢になり、ねじってしまったというのか、それから1ヶ月位、腰をある位置にすると痛む日が続いて、その度にやってしまった( ̄▽ ̄;)と後悔したっけ。他の人にこの話しをしたら、そこは観念してお金を払って配達にしないと、と言われたっけ…。
試しに版を2枚バッグに入れて持ち上げてみた。数cm持ち上げただけでギブアップ。ウムム、、。薄くても重い、、。量った事はないが、1ミリ厚でサイズが600×780ミリ。今のうちしか出来ないよ、歳を取ると持ち上がらなくなるよ、と言われて、このサイズをやっていると言うのもあり、銅板自体が用意が難しくなっているサイズだ。今のうちか…。🦧






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