2022年7月7日(エディションについて)
- ミイラ 小林

- 2022年7月7日
- 読了時間: 1分
今日は、エディション(刷る枚数)について、そして価格。大体葉書き大で1万2500円位にしているけど、高いかなあ。そして、エディションの枚数、少ないかなあ、と。実は和紙でも刷りたいと思っている。今回はかなり試しずりや刷り直し(しつこいですが)をしたので、本来は、20枚くらいは刷れるのだろうが、和紙でも刷りたいので、5枚づつかな。などと、以前出させていただいた高知国際トリエンナーレ、CWAJのカタログとにらめっこしながらしばし、考える。。。
公募展で出していた時は、販売についてはほとんど考えていなかったが、レベルアップの手段としては必要かな、と思う。
午後、しつこく、勝手にマイブームの焼肉などの自作の缶バッジとキーホルダーを追加注文。どうしたことか、今までの自作が可愛く見える。。。
そしてデータからプリントアウトした作品の写真を前のものからズラリと並べて机の前に見えるように設置。
グッズについては著作権とかあるのかしら、と思いながら、コロナの時、厄除けで自作のデザインのアマビエを友人が、Tシャツにしてプレゼントしてくれた事を思い出す。私も、お返しで作ってみようかな、Tシャツを!!と思いました。






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