2022年6月28日(フェチであれ)
- ミイラ 小林

- 2022年6月29日
- 読了時間: 1分
更新日:2022年6月29日
実は昨日、帰宅後に刷る予定がすぐバタンキューしてしまった。
紙が乾かないように、軽く前夜水スプレーをしておいた。朝、一気に4枚刷るが、さすがに版が壊れてきた。😓
昨日、ミラボオにいらっしゃったお客様で、私の作品を(ご飯)、高知国際トリエンナーレで観たことがある、フェチな作品ですネ、と褒められ?ました。(特に納豆)
そう、フェチ…。
もっと、もっと、深く追求しなければならない…。
もう1人のお客様は、ここのメンバーはみんな作品がしっかりしている、大抵の展示会は1人位義理で出すような気の抜けた作品がある、と。このお客様は作家を集めて企画をする方だそうで、企画なら出品料が無料でいいなあ、と思う。
3年ぶりに工房の仲間と会い、話に花が咲く。この日は4人だが、次回の会場は身内で楽しむこじんまりした住宅街の中のほうが、知り合いがしりごまないで来やすい(銀座は着るものとか考えてしまって、負担になる?)とか、暑いから時期をずらすとか、売れる、人通りのあるところがいいとか話が色々でる。
帰宅したら、ポストに、一陽会の企画画廊での展示の案内のハガキが入っていた。やった、無料だ!😆






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