2022年6月9日(女〇画家協会展を久しぶりにみて)
- ミイラ 小林

- 2022年6月13日
- 読了時間: 1分
更新日:2024年1月10日
今日は、上野の女〇画家協会展、お医者さん、画材屋の順で外出。今まで退職した会社が払ってくれていた定期券の恩恵が無くなってしまった為、出掛ける時は用事をまとめている。JR1日乗車券でまわる。
女〇画家協会展は、かなり久しぶりだ。上野の森美術館を貸切って展示していた時と、私の版画の工房の主宰者、故関琳世先生がもえぎ賞を受賞した時だ。
あの頃は、女〇画家協会展は暗めの作品が多かったように思ったが、、。
😉作品のバリエーションに驚きました!!
そして、版画も立体も同じフロアで作風によってその作風の権威ある先生の賞がそれぞれ冠さっており、女性らしい、
争わない、平和、自由、解放、を感じました。そしてところどころ、どこかユニークな、くすっと笑える作品も随所に見られて、明るいイメージの作品展でした。版画は、、。あまり無かったような、、。特にモノクロは、何処に??
時間が少しあったので、日本ジュ〇リー協会展へ。目の保養に。実用も兼ねた作品や、アート系の作品など。海外作家のコーナーに髪の毛の繊維のような、髭もじゃのオジサンをブローチにしたものも。、、。こんなブローチ、誰が身につけるというのだろうか…🤔
実用品というより、アート、かな。






コメント