ダブル、2、紐づけ遊び
- ミイラ 小林

- 2023年2月18日
- 読了時間: 3分
You Tubeで、自分大好きもっちーの、ダブル、龍神のパワー、2の数字、ダブル、W、倍に注目して、2日間過ごしてください、という番組を聞く。
ふむふむ、気になっていることから、紐づけしてみようかな。
★2021年の一陽展は、コロナのため、2年連続で中止。
★2022年のミニプリントカダケス、4枚で応募しなければいけないのに、1枚だけの応募。あと3枚足りないと連絡があり、提出が2回になる。
★サロン・ドートンヌの応募締め切りが2022年2月22日、返却が2月2日。
★サロン・ドートンヌとカダケスのカタログが、連続で、2月15日、16日に届く。★いただきます、の作品は、実はエデションを違えて、サロン・ドートンヌバージョンと一陽展バージョンと2種類ある。
★サロン・ドートンヌに出品したあと、ダ・ヴィンチとの共鳴展に出品することになり、フランスに2回目のチャレンジになる。
★一陽展で、会員賞が3回目の予定だったが変更になり、トリプルはない、とのことで、会員賞は2回で止まる。
★一陽展の本展と、巡回展と2回の展示機会に恵まれる。
★カタログの画像とタイトルが違った。巡回展も間違えたまま、キャプションも、目録も間違えたまま。2回間違えたまま。
★年賀状用に作ったうさぎのデザインが、9種類出来てしまった。年賀状には1種類しか間に合わなかったが、他のうさぎを続けて、干支版画でも良いか、と作っていて、刷りの失敗したところに、きらのシールを貼って遊んでいたが、作っているうちに悪くない、と思い、9種類を1つにまとめて、シールを貼らないバージョン、貼るバージョンにして2種類。
表現方法は、ドライポイント。浮世絵のような線。デザインのような、アニメ、漫画、イラスト風。カジュアル版画と勝手に命名。
そして、うさぎの耳がピース✌に見えて、2本、とも受け取れる。
★メゾチントと、ドライポイントの2種類で今後展開しそう。
★ホームーページの整理をしていたところ、今年になってからだが、目玉焼きの作品を載せ忘れていた事を思い出し、アップする。目玉焼きが贅沢に2つあるバージョン。
★部屋にまいた福豆がその後部屋に訪れた友に掃除されてしまい、せっかくの豆が‥と思って、どこかに漏れていないか部屋を探すと、各部屋に1つづつ、計2個の豆を発見、翌日、2つの幸せを祈りながらいただいた。
…などと思い出していたら、近所のお稲荷様の縁日のようで、露店が久々にズラリと並んでいた。1度通り過ぎたが、中々露店は珍しいので、懐かしくなって、かわいいリラックマのハートが散りばめられている袋に、綿あめをお願いした。くるくると綿あめが巻かれていく。袋入りは2つの綿あめが入る。綿あめは、元々はアメリカが起源だそうだ。いきなり大きなサイズでなく、ミニサイズで試作しようと思った。白×黒の食べ物だと思った。
因みに、過去、綿あめは300円〜400円で、今回は500円だった。袋のデザインは、キャンディキャンディなど、かわいいものが当時からあったと思うが、自分はピンク地の袋に、戦隊ものがプリントされているものを好んで選んでいたっけ…。どこか可愛くなかったかな。。。
。。。とまあ、ダブル、2、W、倍の紐づけ遊び終了。
★そして、今日3月2日、一陽展に出品していた作品が返却されてきました。







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