2022 年8 月30 日(刷り2)
- ミイラ 小林

- 1.09.2022 г.
- време за четене: 1 мин.
今日は、実は観たかった映画が明日迄のようなので、朝イチ、紙を湿したアジャスターケースを持って観に行く。"トップガン"を観る。難しい任務を遂行する主人公にもっと真剣に刷れ、と言われているようで(➰〰➰)、気合いを入れて工房へ。映画を観ている場合ではないのに💦
…そのかいあってか、何とか刷れた。後はもう1枚の試刷り。大体のバランスを見るための刷りなので、画用紙で刷る。
やはり、アルシュに比べると紙の目が荒くて、大雑把に刷れる。紙も弱いので、破れないように、水分も版に張り付かないように、また違う気を使う。
ひとまず、この試刷りをみながら、修正を加えて行く事になる。
ちなみに画用紙は1枚当たり、アルシュ紙の20分の1位の価格だ。アルシュ、値上がりしたなあ…、と思う。





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